走れ!ピンク・レディー〜pinklady-MagicalKiss〜

”いつでもどこでもピンク・レディー”今年はピンク・レディーの活躍と同時期に活動したアイドルもこちらに掲載していきます。

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天地真理





私はよくver.1 ver.2と年月を分けて同じ曲をシンガーの成長と共に比較してきた。この曲も2002年ver.を録画している。しかし本人には失礼な話だが、02年版はとても紹介する気にはなれないのである。理由は語らずとも皆さんよくご存知のハズ。ここでは美しき日々の真理さんを偲びましょう。


Author: hirolin99
Keywords:  koisurunatu73
Added: January 9, 2008



日本でアイドルという言葉を定着させたのは彼女が最初だったとか・・・

僕はなんとなく・・しか覚えていないのだが、ピンク・レディーのカルメン77あたりが売れている頃にもまだ歌っていたそうなのです。



真理ちゃんといえばシングルの1位連続記録が3作と当時は驚異的といわれる人気を誇っていたのですが、ピンク・レディーの出現によりその記録を塗り替えられてしまいました。



自転車などのグッズ類も彼女が最初だったそうで、世の中なんでも進化していくもので、彼女の出現は日本の歌謡界においては画期的な存在でした。彼女を例えて白雪姫なんて言ってましたからね。記憶にあるのはテレビでオズの魔法使いみたいなのをやってたと思いますが・・・



今でもたまに聴かれる彼女のヒット曲たち・・・

改めて聴くといい曲が多いですね。

デビュー曲の「水色の恋」は清純といったイメージが強く、この曲は歌謡曲ではないんですよね。確かハッキリ記憶にはありませんが、曲を作ったのが日本の作家ではなかったと思います。



そういえば、僕が中学3年の頃(1982年)浜田ジュリ?とかいうアイドルの想い出のセレナーデという曲をクラスのホームルームで全員で歌った記憶があります。

その頃、毎週クラスの誰かの選曲で歌を全員で歌うということをやってましてクラスの女の子がこの「想い出のセレナーデ」を選んだのです。



他にも色々歌っていたと思いますが、何故か記憶に残っているのはこの曲だけ。



この「想い出のセレナーデ」は実は天地真理さんの曲だと知ったのは実にかなり後になってからでした。



82年頃ってけっこう、過去のアイドルの曲をカバーするのが流行っていたように思いますね。



代表的なのがアグネス・チャンのハロー・グッドバイをハロー・グッバイとして歌った柏原芳恵さん(歌詞がアグネスと多少変えてましたね。アグネスはこれから冬に向かう歌詞を芳恵さんは冬が終わる設定でしたからね)



まちぶせという曲も三木聖子のを石川ひとみが歌いましたし・・・これは三木さんの方がちょっとブルーなイメージを石川さんはも少しライトなイメージで歌っていました。



ちょっと話がそれてしまいましたが、僕はこの天地さんの「想い出のセレナーデ」は彼女の曲の中でもかなりの名曲だと思います。



実物は過去のイメージを覆していたので、僕はピンク・レディーのファンでよかった・・・(笑)なんて思った事があったっけなあ・・・(笑)



GOLDEN☆BEST/天地真理 コンプリート・シングル・コレクション・アンド・モア

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天地真理

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- | 2007/02/25 5:47 AM
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