走れ!ピンク・レディー〜pinklady-MagicalKiss〜

”いつでもどこでもピンク・レディー”今年はピンク・レディーの活躍と同時期に活動したアイドルもこちらに掲載していきます。

ブログパーツUL5
<< September 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
 
SPONSORED LINKS
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
MOBILE
qrcode
PROFILE
無料ブログ作成サービス JUGEM
 
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | | - | -
六星占術とピンク・レディー

ピンク・レディーのマジカルキッス!
本当にこのタイトルにピッタリの内容をここに記載します。
新しいカテゴリーは「ピンク・レディーを占おう」です。よろしく!

最近何故か不思議とこの六星占術にはまっていまして・・・
何でもコリ性の僕はこれをテーマに記事を書きたいと思っていました。
それでは六星占術のマジカルなKISSをPINKLADYから・・・スタートです。

まず、このブログの管理人STEP-WONDER TE2は金星の霊合星人であります。

さて、ミーちゃんケイちゃんはというと・・・
ミーちゃん火星人のプラス
ケイちゃんは金星人のマイナスです。
まず、星同士の相性はピッタリ。

火星人は自分の世界を大事にするそして責任感が強いということで時にそれが周りから見ると、わがままに見えるそうです。
でも、そのわがままに見えるこだわりがアーティストとしては大事な部分であり、それが今の未唯さんを支えている原動力のように思います。

金星人であるケイさんは、僕も金星人なので分りますが、まず一言”自由奔放”
自分に正直な生き方をします。
そして全てにおいて流行の先端を取り入れたりするのが得意で、スピーディに行動力があるのも金星人の特徴だそうです。
そして、前例がなくてもいいと思ったら実行に移すのも金星人。

両者に共通して言えることは、今までの例に習って行動するタイプではないということです。
これが常識といった固い部分がないのもこの両方の星の特徴かもしれません。

考えてみたらピンク・レディーの存在はそれまでの前例に習って・・・というよりそれまでを覆す斬新なものでした。

このピンク・レディーを演じた二人はそんな斬新なものを演ずることの出来る星だったということなのではないでしょうか?
だからこその星から来た二人なんでしょうね。

そしてもっと突っ込んで見てみると・・・星同士の相性で火星人が唯一○がついている相手は・・・・金星人だけなのです。

金星人は相性が悪い星はまずないのですが、自分の世界を大事にする火星人には金星しか○がついていませんでした。

これが何を意味するのか・・・やはりミーとケイは意味があって出会った・・ということになるのです。
この二人だったからこそ・・・ピンク・レディーは存在した。
そんな風に解釈しました。

そしてそして管理人である僕の運勢とピンク・レディーとのかかわりは・・・これがビックリ!
ピンク・レディーがデビューした76年は僕の運勢は種子と再会
77年は緑生と財成
78年は立花と安定
79年は健弱と陰影
80年停止と達成
81年減退と乱気
84年立花と安定
90年立花と安定
96年立花と安定
2000年種子と再会
2004年停止と達成
です。

この事が何を意味するかというと、ピンク・レディーがデビューした年の運勢が
種子と再会といって新しく何かが始まる年だったのです。
ピンク・レディーとの出逢いは僕にとってある種、必然的だったのかも知れません。

その後、77は緑生と財成といって蒔かれた種が目を出し大きな財が入る。
まさしくピンク・レディーブームの急成長のようです。

そして翌年78年、立花と安定
ピンク・レディーブームに満開の花が咲き、安定した活動が続きます。

しかし、79年健弱と陰影といって少しピンク・レディーブームに陰りが見え出します。

80年停止と達成。
停止は大殺界のど真ん中、で達成は最高の運気。
それが同居している僕の運勢と同じようにアメリカ3大ネットワークでのレギュラー出演というこの上ない運勢と日本でのバッシング解散報道という天と地ほどの差がこの年にはありました。

81年減退と乱気
言うまでもなく、悲惨な解散コンサートでした。

そして不思議なことに3度の復活は全てピンク・レディーブーム最高潮の時と同じ立花と安定の年でした。

2000年の紅白出場で20世紀最後のステージは僕の運気は種子と再会
ピンク・レディーデビューの年と同じでした。
まさしく再会したのです。

2004年は僕がHPを始めた年、色んなことがありましたが、達成という意味でネット上でのピンク・レディーに斬新なアイディアで切り込めたことは自分でもよかったと思っています。
金星人の持つ前例にとらわれなく、自由な発想がOH!STEPだったのでしょうか?
コレ以降、ピンク・レディーのコアな部分を書き綴るページがどれだけ増えたでしょうか・・・嬉しいことですね。
ファンしか知らなかったピンク・レディーがドンドン明らかにされていくのはやっぱりピンク・レディーが本当に魅力的な存在だからでしょうね。

新・六星占術の極意
新・六星占術の極意
細木 数子